【青の花茶】味はノンシュガー・ノンカロリーなのに甘くて美味しい秘密とは

青の花茶の味って甘いけど本当にノンシュガー?なんで甘いのか、甘いだけでなく味は本当に美味しいのか気になったので口コミも調べてみました!

それにしても青の花茶って味だけじゃなくインスタ映えするこの色も魅力ですね♪

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ダイエットをする時は、甘いものは禁止!は、もうおしまいに出来ちゃうかも♪


そう、青の花茶ならほんのり甘い美味しい味なので、ダイエットしている時でも安心して飲め、更にカラダの巡りも良くなると口コミからも評判なんです♪


しかも甘い味と評判なのに、ノンシュガー・ノンカロリーって本当?気になったので調べてみました!実際に飲んでいる人達の青の花茶の口コミも合わせてご紹介します。

青の花茶の味はノンシュガーなのに甘い!?

ダイエット茶とか健康茶って色々なものがでていますが、なかなか美味しい味のものって少ないですよね。第一ダイエットするのに甘いものなんか飲んだらダイエットが台無しになるのではという不安もあるし…。


ところが!


今回見つけた青の花茶っの味は意外にもノンシュガーなのに甘いんです♪しかもノンカロリー!甘いものを我慢するのが当たり前のダイエット時には、とっても貴重なお茶ですね。


なぜ青の花茶の味は甘いのか調べたらどうやら「甜茶(てんちゃ)」というのが含まれているからだそうですよ。


甜茶というと花粉症対策としても有名なお茶ですね。実はこの甜茶ってなんとお砂糖と比較すると75~100倍くらいも甘く感じるんだそうです。


健康にも良くて、甘さを感じられるからか中国では「幸せを呼ぶお茶」として昔から重宝されてきたそうですよ。

青の花茶ってアットコスメの口コミも良い感じ♪

実際に青の花茶の味を楽しんでいる人達はどういう感想を持っているのかアットコスメなどでも調べてみました。



「ほのかに花のような紅茶っぽい甘い香りがします。青色に変化して飲むのにちょっと戸惑ったけど、実際に飲んだらすごく飲みやすくて美味しいのでゴクゴクッと飲めました♪」


「バタフライピーというハーブの自然の色が魅力です。オリエンタルブルーの色は抑制効果があるそうで心を落ち着かせたい時にも良いですね。お砂糖が入っていないのに甘いです。しかも優しく穏やかな甘さでほっこりしますよ」


青の花茶の味は、甘さにも色々ある中でほっこりするような穏やかな甘さがするので人気があるんですね♪


見た目のインパクトから、SNSでも青の花茶の口コミは広まっています。


⇒ 青の花茶の口コミを更に読んで見る

ハーブでリラックス

青の花茶の味の甘さ決め手は甜茶ということがわかりましたが、他にはどういうものが含まれてるのでしょうか。


独特の色は初めて目にするとドキッとしますが、バタフライピーという花そのものの色が出たもので天然色なので安心ですね。着色料は一切使っていません。


ポリフェノールの一種であるアントシアニンがブルーベリーの約4.2倍も含まれているという頼もしさも♪


バタフライピーや甜茶以外にも、アマチャヅル、ラフマ、メグスリノキという、これまた健康茶にもよく愛用されているハーブが使われています。


アマチャヅルにはカテキンと同じような健康効果が期待できるサポニンという成分が含まれています。あの高麗人参よりも多い70種類も含まれていてカラダの巡りをサポートしてくれます。


ラフマはダイエット中につきもののモヤモヤ対策に。ポリフェノールの一種であるフラボノイドも多く含まれていますよ♪


メグスリノキは、名前からも想像できるように目に良いことで知られています。樹皮や幹、葉どの部分にも健康に良いことが確認されている頼もしい成分です。


ノンシュガー、ノンカロリーなだけでなく、ノンカフェインなので寝る前のリラックスタイムに飲むとぐっすり眠れそうですね♪

青の花茶はインスタ映えすると評判のお茶

最近は、インスタ映するものが人気ですが、青の花茶もかなりインスタ映えしますよ♪



お湯の量や抽出する時間によってこんな感じに色が変化していきます。


さらに、お湯で普通に煎れるときれいなオリエンタルブルーになります。でも、そこにレモンとかライムなどを加えると、そのクエン酸に反応してオリエンタルブルーから今度は鮮やかな紫、そして可愛いピンクに変化!



化学の実験みたいに楽しんだり、色の変化に癒やされたり♪その日の気分でお茶も色を変えながら楽しめるのってちょっとした贅沢ですね♪


また、濃いめに入れた青の花茶に温めた豆乳をプラスしたり、寒い日にはしょうがをすりおろして入れてみたり、、、。


インスタ映えする色の変化だけでなく、青の花茶は味の変化も色々と楽しめますよ♪


妊娠中でも飲めるの?

カラダの巡りをサポートするハーブが配合されている青の花茶は健康茶としても頼もしい♪


でも、ハーブとなると妊娠中はどうなのか心配になりますよね。健康に良いものでも妊娠中はいつもと違ってかなりデリケートな状態なので飲み物にも神経を遣いますよね。


調べてみたところ、、、


青の花茶に含まれているバタフライピーに子宮を収縮させる作用があるようです。ということは、妊娠中には飲むのは危険ということです。


お腹に赤ちゃんがいる時に、その子宮を人工的に収縮させてしまったら、場合によっては流産、早産ということに繋がる危険もあります。


どうしても飲んでみたいという人は、かかりつけの医師に相談してください。


ただ、赤ちゃんが生まれた後なら大丈夫ですから、それまであともう少しのガマン!赤ちゃんが生まれた後は赤ちゃんのお世話で慌ただしい時間となりますから、その時には青の花茶はリラックス効果も期待できるのでその時の楽しみにとっておきましょう!


ということで、妊娠中の青の花茶はお勧めしません。


赤ちゃんが生まれてからゆっくり飲んでくださいね♪

コスパの良い青の花茶は市販されてる?

青の花茶は市販されていないために、マツモトキヨシやツルハドラッグのようなドラッグストアや薬局などの実店舗には販売店が存在しません。


ちなみに、マツモトキヨシのオンラインショップも調べてみましたが、取扱はありません。


ただ、楽天市場やアマゾンには取扱いショップはありました。でも、、、高いんですよね。楽天市場の場合には割高感が強いです。アマゾンはほんのすこしだけ定価より割引されてはいました。


やはり、青の花茶も公式サイトで購入するのが最安値で通販できることが分かりました。


公式サイトには定期購入のサービスの【ラクトクコース】があります。定期購入の場合には、初回購入時は定価が5680円のところ82%オフで980円で購入出来ます♪


ただ、ラクトクコースを利用して最安値で初回購入は出来るのですが、最低4回の継続が条件です。その代わりに、2回目以降も20%オフの4580円でず~っと購入し続けることが約束されています♪


4回購入した場合の総額をちょっと計算してみました。


初回980円で、残り3回は4580円ですね。そうなると4ヶ月の全合計は14720円となります。これを4(ヶ月)で割って、30日で割ると、1日あたり123円弱ということになります。


■楽天の場合は6264円~7300円!
■アマゾンは3200円~6100円で今販売されています。


どうしてこんに差があるのかというと、メーカーの販売ではないからです。在庫も不安定で、しかも楽天もamazonもしょっちゅうショップによっては価格も変動してしまうので、次に購入する時は在庫が少ないとかなり高くなることもこれまでの例でいくと十分に考えられますね。


その点、公式サイトならメーカー直営の販売店となるわけですからしっかりとした品質管理と在庫管理がされているし、特に定期購入を利用されている人の分は最優先で数を確保してくれるので安心ですね。


となると、コスパの面でも青の花茶は公式サイトのラクトクコースが一番お得ということです!


詳しい通販情報は、こちらの公式サイトからじっくり読むことが出来ます。
 ⇒ 青の花茶の味はノンカロリー、ノンシュガーでもほんのり甘い美味しさ♪


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