自まつ毛を伸ばす方法を大公開!マツエクもマスカラもNGって本当?

自まつ毛を伸ばす方法って、実際にはどういう方法が安心して出来るのでしょうか。


というのも、マツエクをしていると自まつ毛が無くなるとか細く短くなったとか本数が減ったという話を聞いたからです。弱ってきた自まつ毛のためにも安心安全な方法が知りたいですね。


マツエクって目元を盛りたい時に手っ取り早く美しく盛れるので頼もしい方法ですね。なので、ついついマツエクに頼ってしまっていませんか?


自まつ毛を育てる


でもマツエクをし続けたり、マスカラを使い続けていて大丈夫でしょうか?気がついたらまつ毛が細くなってしまったら…。


もう、まつ毛に負担をかける方法は卒業する時期かもしれません。


もしもマツエクとかマスカラをつけなくても、負担をかけずに自まつ毛を伸ばす方法があるのなら安心して取り入れられて、すっぴんでも魅力的な目元になれますよね。


■目元がスカスカになってきた。
■ビューラーを使う度にまつ毛の抜け毛が気になってきた
■マツパやまつエクのダメージはもう嫌!
■すっぴんでもまつ毛に自信を持ちたい
■色素沈着の危険があるまつげ美容液は避けたい


こういうまつ毛に関する悩みは深刻度も日々増して来るので早めになんとかしたいものです。


今回は、マツエクやマスカラに頼るよりも自まつ毛を伸ばす方法を取り入れたい時に安心して出来る方法を調べてみました。


マツエクするとガラリとイメージが違っちゃう!

目元がクッキリすると顔全体のイメージも違ってくるので、まつエクやマスカラを使っている人は多いですね。


私の友達にも、それまでまつ毛なんて気にしていなかった風だったのに、というかメイクすらしていなかった。そんな彼女と久々に会ったら、なんだか印象が違う!


よくよく見たらまつ毛がクッキリ!


クッキリまつ毛


あれっ!こんなにまつ毛長かった?マスカラつけたの?と聞いたら、ちょっとお小遣い入ったからマツエクにチャレンジしてみたとのこと。


でも、後日談ですが、実際に彼女はマツエクに慣れていないので、もともと目元をゴシゴシする癖もあって、まつ毛の方向があちこち向いたり取れたりしたのでマツエクのリペアする必要が出たそうです。


そうでなくても、まつ毛の生え変わりサイクルもあるので2・3週間に一回くらいはリペアのためにサロンに行く必要があるとか。


しかも、マツエクしたり、マスカラを頻繁に使っていると自まつ毛が抜けてスカスカになったり細く弱くなったという話を聞いて、結局、面倒になってやめちゃったそうです。


自まつ毛ならそんな頻繁にエステに行く必要も無かったのに~と言ってました。


そうですよね~。やっぱり自まつ毛!


私の場合は、かなり涙もろくて、すぐに涙がじわっと出て目元が濡れがちなのでアイライナーもアイシャドウも付けませんが、マツエクしたらスルッと落ちちゃいそうなので最初から使う気ゼロです。笑


マツエクを続けているうちに自まつ毛が無くなる不安を抱えていたり細く弱いまつ毛にする前に、あなたも安心して出来る自まつ毛を伸ばす方法を取り入れませんか?

つけまつげとマツエク、マスカラどれが楽?

ところで、まつ毛の見た目を良くする方法というと、昔はつけまつげが主流でしたね。もちろん目元を盛る方法として一番安価に出来るということもあり、今でも人気です。


でも、つけまつげってノリで貼り付けるためにつけまつげを剥がす時に自まつ毛への負担も多そうですね。


友達も心配していましたが、まつ毛に負担をかけ続けるとまつ毛が無くなるとまでは言いすぎですが、抜けたり細く弱々しいまつ毛になりがちという口コミも多いです。


それでは、つけまつげとマツエク、マスカラってどれが一番まつ毛に負担を掛けるんでしょうか。


マツエクは、つけまつげのように貼り付けるのでは無く、まつ毛1本1本の根本から少し上のあたりに専用のノリ(グルー)で丁寧に貼り付けます。


とてもつけまつげのように自分でやるなんて無理ですね。やっぱりエステサロンでやってもらうしかないのかも。でも、まつ毛が抜けて少なくなったらマツエクを取り付けるまつ毛自体が減るということですから、当然効果も出にくくなります。


マスカラは、自まつ毛に直接塗ってまつ毛を太く長く魅せる方法ですね。


メンテの面から考えると、マツエクは1番お金もかかるし、メンテナンスも頻繁必要です。エステで予約してわざわざ出かけて…ということで、少し面倒ですね。


とはいえ、やはりプロが施術してくれるので自然な感じで元気なまつ毛を作れます。


つけまつげの場合は、テープやノリでつけて、ポロッと落ちる危険もあるし、剥がす時に自まつ毛に負担をかけます。


ではマスカラは?


マスカラは慣れるまでは自然な感じにつけるのが難しそうですね。不自然な感じにまつ毛だけが強調されるとちょっと不自然過ぎて、見た目イタいです。

まつ毛に負担がかかるのなら早めに○○は卒業!

そして、つけまつげもマスカラも、剥がす時に自まつ毛に負担を強いるのが難点。ますます自まつ毛が弱って抜けやすくなる危険が高まります。


自まつ毛にとって、かなり負担があるわけです。


そういえばタレントの鈴木奈々さんも、この夏「つけまつげを卒業しました」とナチュラルメイクをインスタで報告して話題になりました。やはり時代は、すっぴんの自まつ毛を伸ばす流れになっていますね。

色々と考えると、まつ毛にあれこれ付けて負担をかけるよりも、やはり、自まつ毛を伸ばす方法に時間とお金をかける方が正解かもしれないですね。

ビューラーもまつ毛に負担をかけている

また、そこそこ自まつ毛に自信がある人で、ビューラーでくるっとカールさせていると、やはりギュッとビューラーでまつ毛をはさみ、ぐいっとカールさせるわけです。


頻繁にビューラーを使っていると、下手すればまつ毛が抜けやすくなります。ますます自まつ毛を伸ばす方法から遠のいてしまいます。と言っても、ビューラーでまつ毛ケアをしていると、やはり毎日使いたくなりますよね。


やっぱり、そのためにも元気なまつ毛、自まつ毛を育てる方法を取り入れたいですね。


そして、元気に太くて長いまつ毛に育てられたら、特にビューラーのお世話にならなくても自然とくるっときれいなカールもできそうです。


ということは、まつ毛に負担をかけずに、かつ見た目も目ヂカラの強い印象的な目元にするには、自まつ毛を伸ばす方法の方がやっぱり得策!?

まつげ美容液の注意点は?

自まつ毛を伸ばす方法は?


基本的には、やはり体を元気にすることも大切なので、しっかりと睡眠をとり、食べ物も栄養バランスの良い食事にしたいところです。


まつ毛の主成分はケラチンというアミノ酸で構成されているタンパク質です。つまりタンパク質をしっかり摂取することでケラチンが作られ、元気なまつ毛も育ちやすくなります。


タンパク質を多く含む食品というと、お肉や卵、魚や大豆食品、牛乳などの乳製品ですね。もちろんバランスが大切ですからタンパク質だけでなく色々と食べましょう。


自まつ毛を伸ばす方法として一番てっとり早いのは、食生活の改善に加えて、まつげ美容液を使うことです。

ただ、まつげ美容液も海外輸入品の中には、使っているうちに色素沈着を起こした事例もありますから、日本製の高品質なものをみつける必要があります。


まつげ美容液にも塗りづらいものがあり、目の中に入りそうで心配なものもありますから、塗る部分の形状にも注意が必要です。


また、たっぷり塗れば塗るほど効果が出て、早くまつ毛が育ちそうと勘違いして塗りすぎると、肌荒れなどの副作用の心配も出てきますので、それぞれのまつげ美容液の推奨の頻度や量を守りましょう。


防腐剤等が配合されている場合も肌荒れの心配もありますのでまつげ美容液の成分にも注意が必要です。

ルミガンをまつ毛美容液として使う方法ってどうなの?

一時期、自まつ毛を伸ばす方法として有効だということで、「ルミガン」という薬が話題になったこともありました。


でもそもそもルミガンというのは、緑内障の治療薬(点眼液)としてアメリカの製薬会社が開発したものです。目薬です!!


緑内障の治療薬なので当然、街のドラッグストアでは購入出来ません。医者の処方箋が必要です。


そういえば、去年あたり皮膚科から処方されるアトピーかなにかの薬が美肌に良いという噂が口コミで広がり、全国の皮膚科にその塗り薬を求めてたくさんの女性が診察を受けたというのがニュースになりましたね。


中には、診断は良いからとにかくその薬をくれという人も出て問題になりました。中には病院で手にいれてネットで転売する人達も出たくらいです。


そのため、本当にその薬を必要としてる患者さんが入手しにくくなることもあったそうです。やはり薬は薬ですから、その正しい目的で使いたいですね。


わざわざ点眼薬のルミガンを無理して手にいれなくても、今ではとても頼もしい成分をふんだんに配合したまつげ美容液も出てきましたよ♪

まつげ美容液で自まつ毛は伸びる?

そもそも、まつげ美容液はまつ毛に栄養補給したり、傷んだ部分を修復したり、まつ毛自体をハリのある状態になるように目指せる美容液です。


つまりまつ毛自体が元気になるので、活き活きとしたまつ毛が育ちやすい環境になります。

やっぱりまつ毛を本気で伸ばす方法なら…

もちろん、マツエクでもマスカラでも、つけまつげでも自まつ毛は伸びません。自まつ毛を伸ばす方法を取り入れるのならまつげ美容液です。


自分のまつ毛自体が元気になって、長く太くなってくると自然な感じで眼力のある目元も演出できますね。


まつ毛自体にダメージを与えず、コスパも良いまつ毛美容液。効果を実感しやすくするためにも、しっかりとまつ毛を育てるための成分が配合されているか要チェックです。

濃密まつ毛美容液で自まつ毛を美まつ毛に♪

自まつ毛を伸ばす方法として、育毛・発毛効果が期待できる成分を配合しているまつげ美容液を探して使うのが一番♪


それで探していたら、気になる成分をただ配合しているだけじゃなくたっぷり配合している濃密まつげ美容液を見つけました。


例えば、育毛成分として最近、頭髪の育毛剤などにも人気のキャピキシル。


これまでの人気成分のミノキシジルと比較するとキャピキシルの方が三倍もの発毛効果が期待できるそうです。


そのキャピキシルは、当然「毛」としては毛髪もまつ毛も同じですね♪そして、この話題のキャピキシルをたっぷりと配合しているまつげ美容液がこちら!


ボニーラッシュまつげ美容液


キャピキシルをた~っぷり配合しているまつげ美容液の名前は【BONNY LASHES(ボニーラッシュ)】です。

育毛効果が期待できるキャピキシルの配合量がすごい

しかも、他社のまつげ美容液と比較しても、その配合量がダントツなんです。


ボニーラッシュは各成分の配合量がすごい


いくらどんなに優れた成分でも推奨量に満たなかったらどれだけたくさん付ける必要があるの?ってことですよね。


もちろん、どんなものでも付けすぎは肌への負担に繋がります。これでは自まつ毛を伸ばす方法としてまつげ美容液を取り入れても逆効果になることも!


メーカーのオススメの使用量、使用頻度を守ってこそ、健やかなまつ毛の育毛が期待できます。


そして、この育毛効果が期待できるキャピキシルを、配合の理想の推奨量の二倍も含んでいるのが最近リリースされたボニーラッシュというまつげ美容液です。


つまり、ボニーラッシュを普通に1回ぬるだけで、他のまつげ美容液を二回塗るくらいのキャピキシル効果が期待できるということですね。


更に、保湿成分のワイドラッシュは推奨量は指定されていませんが、上の図で行くと他と比較してもこちらもダントツに多いですね。


そしてハリ・コシ成分として知られるリデンシル。


リデンシルを配合しているボニーラッシュは推奨量をしっかり守っていますが、他社のまつげ美容液は少ない現実があります。ということは同じく塗り続けてもその効果に差が出てくるのは明白ですね。


更に保湿成分のネオダーミルも…


[indosmetics]で、金賞を受賞した、まつ育4大成分


世界最大の展示会[indosmetics]で、金賞を受賞した、まつ育4大成分をボニーラッシュは、全て配合しているという心強さです。

14種類のフリーで安心

もちろん、健やかなまつ育のために少しでも負担になりそうなものは排除!

旧表示指定成分・石油系活性剤・合成着色料 合成香料・鉱物油・動物性オイル 紫外線吸収剤・殺菌剤・シリコン エタノール・合成ポリマー・グルテンヘキシレングリコール・オクタンジオールという14種類の成分は使われていません。


更にヒトパッチテスト・顔面皮膚刺激試験(スティンギングテスト)・累積刺激及び感作試験(RIPT試験)も実施しています。※全ての人に刺激が無いということではありません。

とても使いやすさにもこだわったまつげ美容液

一般的なまつげ美容液は一日二回の使用ですが、今回みつけた新しいまつげ美容液・ボニーラッシュは、一日一回のみでOK♪


ボニーラッシュは1日1回でOK


このように使いやすいチップタイプなので、まつ毛の生え際にも付けやすいです。


ボニーラッシュのチップは、たっぷりと密着して液垂れ防止フロッキーチップに加えて、様々な形状にフィットするスパチュラを採用しています。


まつ毛一本一本に絡まって保持できるので塗りムラの心配も少なく、成分をまつ毛全体にしっかりと広げやすくなっています。

自まつ毛を伸ばす方法としてだけでなく眉毛も元気にする方法

眉毛が薄かったり、カットしすぎて思うような眉毛じゃなくなっている人も増えていますが、ボニーラッシュは眉毛美容液としても利用出来ます。


あなたの目指す眉毛の形を目指せます。

マスカラ下地としても使えちゃう

ボニーラッシュは、さすがに塗ったそばからぐんぐんとまつ毛が伸びる魔法の薬ではありません。
※というか、そんな魔法の薬はありません。


そのため、しばらくはマスカラとも併用したいという人もいますよね。


マスカラの下地としても利用できるので、夜のお手入れ以外にもマスカラをつける前にさっとひと塗りすることで、しっかりとカールキープもOKです♪


また、既にまつ毛エクステやまつげパーマをした後でも大丈夫!ボニーラッシュはオイルフリー、アルコールフリーなのでそのまま安心して使えます。


でもやっぱり、自まつ毛への負担を考えたら、早めにマツエクやマツパ、マスカラは卒業して自まつ毛を伸ばす方法に専念したいですね。


安心安全な自まつ毛を伸ばす方法は、圧巻の配合成分量を誇るまつげ美容液を1日1回塗る方法でした。

 ⇒ BONNY LASHES(ボニーラッシュ)について更に詳しく!