ミミー補聴器の評判チェック!こもり感やハウリングは大丈夫?

ミミー補聴器の評判は世界初の聞き取り音声調整機能【セレクトーン】搭載補聴器というだけあり、やはり評判は良いですね♪

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ご家族に「聞こえ」に困っている人がいたら、プレゼントにも最適なミミー補聴器について、詳しくチェックしてみませんか?


ミミー補聴器のレビューから評判を考える

補聴器との相性って、ひとそれぞれとは言いますが、できるだけ評判のよいものを選びたいですよね。


ところで、補聴器を必要としている人達のわずか5%しか補聴器を利用していないという現実をご存知ですか?


というのも、、いざ使ってみたら役に立たない補聴器だったという苦い経験から使う必要があるけれど使っていないという人が多いそうです。



これまでの一般的な補聴器の場合、いざ使うとこもり感やハウリングなどが気になって使っていられなくなるケースってよくあるそうです。


でも、ミミー補聴器の口コミは、そういう一般的な補聴器とは一線を画しているんです!実際に口コミを見てみましょう。

最近耳が聞こえづらいと言っていた祖父に、敬老の日のプレゼントとして渡しました。低価格なのに高価な耳栓式の補聴器よりも、ずっとよく聞こえると喜んでいます。確かにテレビの音も小さくなりました(笑)

ハーモニーM-03を購入し、使用していますがハウリングがほとんどなくて驚きました。ストレスを感じませんし、これ以上よいものを期待する方が難しいのではないでしょうか。

以前、耳穴型の補聴器を使用していましたが趣味のアウトドア活動中に落としてしまい、ポケット型のものを探していました。本体とマイクと音声が切り替えられるのが便利ですし、低価格なので外で体を動かすときはミミー補聴器の方を使っています。普段は耳掛け式にしていますが、サブとしては申し分ないくらいよく聞こえますよ。

聴力が低下したため、通販で購入できるとのことでミミー補聴器を選びました。圧迫感が嫌いでイヤホンなどはできなかったのですが、思ったほどではなく安堵しています。こもり感もあるかと身構えてもいましたが、気にするほどではないので、これならもう少し早い段階で買っていればよかったと少し後悔しています。


著作権の兼ね合いから意味を変えずに口コミの表現を変えて掲載させて頂いております。


ミミー補聴器からは数タイプの補聴器が販売されているようですが、カスタマーレビューは概ね高評価ですね。


使用した本人の意見が大切なので、レビューのうち3つは使用者の声をピックアップしましたが、実際にはご両親や祖父母へとお子さんやお孫さんから贈られているケースが目立ちました。


贈られた方々の様子をうかがうに、可愛いお子さんやお孫さんからのプレゼントという点を差し引いても、非常に喜んでいる様子が手に取るように分かります。


これだけミミー補聴器の評判が良いのも世界初の聞き取り音声調整機能セレクトーンを搭載しているからなんですね。


しかも通販で購入するのは難しいといわれる補聴器なのにミミー補聴器は通販が可能です。なぜなのか?こちらの公式サイトで詳しく読むことが出来ます。


 ⇒ 【セレクトーン】搭載のミミー補聴器について更に詳しく!

人気NO.1!「ポッケsel1 ME-145」とは

ミミー補聴器の中でも人気ナンバーワンなのが「ポッケsel1 ME-145」です。



中等度難聴の方が使用者の中心ですが、軽度の方から高度難聴(初期)のかたまで幅広くカバーできるのが「ポッケsel1 ME-145」の特徴です。


名前からも分かる通り、ポケット型で本体が大きめですので、指先で細かい作業をするのが苦手な人でも簡単に操作ができます。


イヤホンは従来のタイプより20%軽量化し、耳への物理的な負担を軽減することに成功しました。


ミミー補聴器独自開発の音質調整機能「セレクトーン」を搭載し、言葉を聞きながら音質の調整ができる画期的な補聴器です。



アルカリ性単4電池で約170時間稼働可能と、電池寿命が長く経済的です


価格も19,800円(税別)と補聴器にしてはお手頃で、既に耳穴型や耳掛け式の補聴器を利用している方のサポート用としても活躍します。

人気NO.2!「ビオラME-143」とは

ミミー補聴器の人気ナンバー2は「ビオラME-143」で、ポッケsel1 ME-145と同じポケット型をしており、中等度難聴の方を中心に軽度から初期高度難聴の方が対象と共通点が多く見られます。



両者を比較すると、「ビオラME-143」の方がやや薄型で、その分軽量化されていますね(4gほど)。最大の特徴は本体と耳元の2か所にマイクが取り付けられており、用途に合わせて切り替えることが可能という点。


本体マイクならパワフルな音が楽しめますし、耳元のマイクなら衣擦れなどの不快なノイズに悩まされることがありません。


ミミー補聴器自慢の音質調整機能「セレクトーン」も、搭載済みです。


稼働時間はアルカリ性単四乾電池で100~150時間程度で、価格は32,600円(税別)となっています。

人気NO.3!「ハーモニーM-03」とは

続いてミミー補聴器人気ナンバー3の「ハーモニーM-03」をご紹介します。



「ハーモニーM-03」はこれまでの2つとは異なる耳穴型の補聴器ですので、非常に目立ちにくいです。


補聴器をつけていると悩まされるピーピー音も、ハウリングキャンセラ機能で抑え、会話をよりはっきりと聞こえやすくします。


また、耳の穴の形状は各人で異なるためよりフィットしやすいように360度回転するフレキシブルジョイントを採用し、スムーズな着用が期待できます。


電池を含めても1.17gとイヤリング程度の重さなのも、不快感の軽減につながります。


8段階自動音質調整機能と自動騒音コントロール機能を搭載し、価格は49,800円(税別)です。

ミミー補聴器は唯一通販可能な補聴器!そのワケとは?

通常、補聴器は販売店でスタッフが使用者一人一人の聴力に合わせて微調整してから引き渡しをしますので、通販で購入できることに驚いた方がいるかもしれません。


ミミー補聴器では「セレクトーン」という独自の音質調整機能を搭載し、利用者一人でも簡単に調節できるので、通信販売が可能になりました。


また、これまでご紹介してきた「ポッケsel1 ME-145」、「ビオラME-143」、「ハーモニーM-03」は補聴器としては破格の価格設定。


補聴器は医療機器で高額という常識を覆していますので、性能に疑問を感じる方や本当は集音器なのではないかと心配になる方もいらっしゃるでしょう。


しかし、ミミー補聴器の製品は正真正銘医療機器で、上記の3つの製品はしっかりと認証番号も取得しています。


厳しいテストと審査をクリアした、高品質な補聴器ですので安心して使用ができます。


現在、インターネット通販で購入できる唯一の補聴器が、ミミー補聴器の製品です。


実店舗でなくても購入ができるので、耳が聞こえづらくなったご家族へのプレゼントにも最適なのではないでしょうか。


商品到着後から14日間は無条件でお試し期間として設定されており、合わない、気に入らないといった場合は返品・返金が可能です(送料は購入者負担)。


このシステムであれば、フィッティングなしでいきなり補聴器を購入するのに抵抗がある人でも安心して利用できますよね。購入後に必要なアフターケアも、ミミー補聴器ならとても安心。


というのも、サポートセンターで補聴器のメンテナンス・修理や、聞こえ方に関する相談が可能だからです。サポートセンターは本社のある立川と大阪にあり、修理を担当するのは立川のセンターです。


製造元であるミミー電子株式会社直営のセンターのため、ミミー補聴器の修理なら右に出るものはいません。また、センターに相談に尋ねると無料で聴力測定をした上で、補聴器の微調整もしてくれます。


遠方で立川にも大阪にも行けない、という場合には補聴器と耳鼻科での聴力検査票を送れば対応してくれます。


通販とは思えない丁寧なサポート体制が敷かれているのも、ミミー補聴器ならではですね。

 ⇒ 世界初!聞き取り音声調整機能【セレクトーン】搭載補聴器ミミー補聴器