ペーパーグラスはハイセンスな老眼鏡!便利な販売店をご紹介します

ペーパーグラスは、眼鏡で有名な鯖江メイドのリーディンググラス、老眼鏡です。


老眼鏡に見えないデザインが素敵ですね。かける時だけ、サッと取り出せる機能性の高さも人気です。

▼ ペーパーグラスの販売店 ▼


ペーパーグラスの老眼鏡が手に入る販売店はここ!

ヒルナンデスやガイアの夜明けでも取り上げられた老眼鏡専門店ペーパーグラスですが、初めて耳にされた方も多いのではないでしょうか。


実はWEB進出が2013年で、直営店第1号店の福井駅前店も2015年に開店と、意外と新しいブランドです。


2016年に直営第2号店の帝国ホテル店と第3号店の淀屋橋odona店、2017年に博多リバレイン店がオープンしています。


洋服の青山などフランチャイズの販売店も多くありますが、やはりそういうところで扱うのは売れ筋商品やプッシュ商品でニッチなニーズにはやや対応できなかったり。


直営店は売り場面積もしっかりしていて、品ぞろえについては文句の付け所はないけれど、東京・福井・大阪・福岡にわざわざ他の地域から足を延ばすかというと…。


もちろん、ご近所の方は直営店で思う存分お好みのグラスを選んでくださればよいのですが、大半の方は遠方にお住まいですからね。


そんなかゆいところに手が届くのがペーパーグラスの公式通販サイトです。


ネット上のお店ですから24時間好きな時間に商品を見て回れますし、販売店がしまっている時間帯だってお買い物が可能です。


商品の比較も、老眼鏡というデリケートな性質のため触れて確認するのにもちょっと気を遣いますが、ホームページ上なら比較し放題ですし、店員さんに気兼ねすることもありません。


商品の最新情報もホームページでの発表が最も速いのは、ペーパーグラスに限ったことではありませんしね。


情報の更新が早く、とても気軽に訪問・購入ができるのが公式通販サイトの強みです。


 ⇒ ペーパーグラスを一番便利に購入できる販売店はこちら

お洒落な人にこそ知ってほしい、ペーパーグラスの魅力

ペーパーグラスを初めて手に取った人はすぐにその魅力に気が付きます。


老眼鏡といえばデザイン性にこだわったと言っても、どこか(こう言ってはなんですが)ダサいイメージがついて回ります。


ところがペーパーグラスのフレームはオーバル、スクエア、アンダーリム全て比較的小さめで、野暮ったさを微塵も感じさせません。


非常に華奢なメタル製で、最近の眼鏡店で販売しているデザイン性の高い、お洒落な眼鏡と遜色がありません。


ベーシックカラーも男女ともに使用できるシルバーや、男性好みのブラック、女性が思わず手に取る可愛いピンクやレッドがあるほか、季節限定色や七宝といった変わり種もあり、幅広い選択肢があります。


これなら「老眼」という言葉にひっかかりがある人も、すんなりと手に取れるほどの愛らしさです。


年齢相応に落ち着いた雰囲気を楽しみたいのであれば、トラディショナルな王道デザインが楽しめるクラシックシリーズがおススメです。


クラシックシリーズはカラーもゴールドとシルバーなので、男性でも抵抗なく使用できます。


ペーパーグラスの最大の魅力は、折りたたんだ時の薄さが2mmと、今までになくかさばらない眼鏡だということ!


特許も取得済みのため、ほかのメーカー・ブランドでは絶対に真似ができません。


これらの優れた特徴が高く評価され、2013年の「グッドデザインBEST100」特別賞ほか4つの賞を国内外で受賞しています。


ミラノで開催された「WHITE MILANO」にも出展し、ファッションにうるさいミラノっ子たちを感嘆させ「鯖江の技 ミラノ絶賛」と朝日新聞で報道もされています。

若い人にも増えているスマホ老眼とは

老眼というと一般に40歳前後から症状が見られるようになりますが、現代ではスマホ老眼も登場しています。


なんとなく字面でもわかりますが、スマホ画面を長時間眺め続けることにより引き起こされる症状で、スマホから目を離した時に焦点を上手く調節することが出来なくなります。


これにより一時的にピンボケ状態になるのですが、繰り返すことで症状が固定化されたり老眼の進行が早くなるという弊害もあります。


スマホをよく使用する20代30代の若い世代にもスマホ老眼は起こりますので、通常の老眼の発症・進行を遅らせるためにも対策が必要です。


スマホを見ないのが一番の改善策になるのですが、そんなことはおよそ無理でしょうから、別の方法を考えましょう。


スマホ画面を見続けるとまばたきの回数が減ってしまい、ドライアイを誘発します。


ドライアイもスマホ老眼の進行を助長しますから、一番手っ取り早い対策としては点眼薬を利用することをおススメします。


また、薬品に頼りたくないという人は眼球の動きを鍛えるエクササイズをするとよいでしょう。


指先を鼻から15cmほどのところに近づけて見つめる、ゆっくりと腕を伸ばして見つめる、その先の遠景(窓の外など)を眺めるというのを一日数回繰り返すとピント合わせの訓練になります。


目の周りを押してマッサージをするのも効果的です。


どうしてもメガネを掛けたくないからと目を細めて頑張るのは逆効果ですので、自覚症状がある方は早々に老眼鏡の導入をおススメします。


そのときはどうか、ペーパーグラスも候補にいれてくださると嬉しいです。

ペーパーグラスをはじめての老眼鏡としてご両親や大切な人に贈ってみては?

初期の老眼は、常々意識していないと自分では中々気付くことが出来ませんから、気付いた時には進行していて…という具合になるのが少々怖いですよね。


目は毎日使うものなので、徐々に見えづらくなっていてもその変化に気づくことが難しいのです。


ご自分だけでなくて、大切なパートナーやご両親に老眼の症状がないか、気を配っておいても損はありません。


多少不便を感じていても、「老眼」という言葉に抵抗がある中高年世代の方も少なくありませんので、お子さんの立場からペーパーグラスを初めての老眼鏡としてさりげなく勧めるのも一つの方法です。


そこまで高額な品物でもありませんので、プレゼントとして贈っても変な負担にはならないでしょう。


敬老の日やお誕生日にお孫さんからプレゼントすると、さらに喜ばれるかもしれません。


お子さんにしろお孫さんにしろ、スリムでおしゃれなペーパーグラスを若い人から渡されたら、ご両親が持つ老眼鏡へのマイナスイメージも払拭されるのではないでしょうか。


薄くて軽いため弦の部分が耳に負担を掛けにくいですし、鼻パッドの跡がつく心配もありませんので、メガネそのものを使用した経験がない方にもおススメできます。

ペーパーグラスを買いたくなったら…ワンランク上の老眼鏡の選び方

老眼鏡の選び方において最も大切なのはレンズの度数ですが、ペーパーグラスであってもそれに変わりはありません。


ペーパーグラスの老眼鏡の度数は標準で+1.00 +1.50 +2.00 +2.50 +3.00を用意し、標準外度数レンズとして+3.50、+4.00の取り扱いもあります。


初めて老眼鏡をかける人は+1.00のレンズから始めることを公式サイトでも推奨しています。


既に度が進んでいると感じられる人は、公式サイトにある「老眼(老視)チェック」を活用してもよいですね。


また、100均ショップなど気軽に試着が出来るお店で、実際に掛けて度数のチェックをしてみてもいいかもしれません。


そのまま購入したくなるかもしれませんが、デザイン性や持ち運びの利便性それから修理などのアフターケアを考えたらペーパーグラスの方が遥かに優れています。


レンズの度数が決まったら、おしゃれポイントのフレームを選びましょう。


最初にご紹介したように、ベーシックカラーやクラシックカラーに加えて季節限定バージョンなど豊富に取り揃えてあります。


好きなカラーから選んでもよいのですが、フェイスラインによって似合うフレームも変わってきます。


ふっくらとした顔の方なら引き締め効果のあるスクエアタイプ、面長の方ならウェリントン、逆三角形の方ならスッキリとしたオーバルや柔らかい印象のボストン、角ばった顔の方なら理知的な印象を与えるオーバルを選ぶと、非常によく似合います。


老眼鏡を使う、ふとしたシーンでも、手元からさっと取り出して、しかもそれが似合っていたらとてもスタイリッシュですよね。


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