【スタディング】行政書士コースの評判はどんな感じ?※旧・通勤講座

スキルアップ

いつでもどこでも学習できるってスゴイ!
 
通勤電車の中でも、子育て中でも、忙しくても分かりやすく続けやすいスタディングで行政書士の資格を目指しませんか?※通勤講座はスタディングに名前を改めました。
 

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スタディングの行政書士の評判は問題なし?

スタディングはスキマ時間を活用して行政書士の資格が取れるという驚きの講座ですが、実際の受講者の評判を調べてみました。

 
まず好評だったのは価格です。

 
大学の法学部に入り直すのでは数百万円必要なのは言うまでもありませんが、専門スクールに通うにしても大手のスクールでは20万円を超えますし、他の有名通信講座でも6万円以上かかります。

 
それがスタディングでは最安税込39,800円で受講できるんです!これなら一度にまとまったお金を用意する必要がなく、思い立った時に始められるのが魅力ですね!

 
次に、隙間時間を有効活用できるように心を砕いたシステムに評価が集まっています。

 
最近はタブレット学習が定着しつつありますが、オンライン動画も1~10分というコンパクトな時間でまとまっているため、1駅2駅の移動中であっても学習に取り組めます。

 
また大きな文字で画面の文字が設定されていることにより、スマホ画面でも十分学習できるので混雑した電車内でノートPCを広げる必要すらありません。

 
ボリュームに不安があるという声もありますが、最短ルート・最小限の時間での合格を目指すための講座というコンセプトを考えれば、コンパクトな内容も納得なのではないでしょうか。

 
余計なことが排除されている分、学習すべきポイントや頻出傾向も分かりやすいと好評です♪

 
正式に申し込む前に、こちらから無料講座を試してみることが出来ます。
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スタディングの行政書士コースで合格した人の口コミ

ユーザーの口コミの中でも、最も参照すべきなのはスタディングで行政書士試験に合格した方の意見でしょう。

 
まず、ボリュームに関して物足りない印象があったということですが、形式の違う演習問題を繰り返すことで補完が出来たということです。

 
中でもインプットとアウトプットのバランスが取れており、不合格者が陥りがちなインプットに偏った学習から脱却できたという喜びの声が印象的です。

 
スモールステップを踏まえた反復学習は地道ながら学習の定着には欠かせない要素ですので、教材の構成が自然にステップアップできるようになっているんですね。

 
市販の問題集と併用した人も中にはいますが、現在では「過去問講座・記述式講座・論点200付き」なのでその必要もなく(コースによる)、羨ましいと漏らしています。

 
講義や問題を解くたびに達成率が表示される点で充実感があり、モチベーションの維持につながったという人もいました。

 
確かに、紙ベースで自己管理するのは大変ですし、そんなことをするくらいなら学習時間に充てたいところですから、学習以外で必要な労力が極力ないのも受講者にはプラスですね。

 
他にも紙ベースで文字を書くと、どうしても学習スピードが落ちるので観る、聴く、問題を解くを何度も繰り返したという方もいます。

 
もちろん、行政書士資格は隙間時間の勉強だけで合格できるほど生易しい試験ではありません。

 
でも実際に勉強した人達は日常生活でうまれるちょっとした時間を活用することで、机に向かうのと同じかそれ以上の成果を出してこられたようです。

 

行政書士コースのカリキュラム

法律科目など手を付けたことがない、行政書士試験なんて未経験だという人には行政書士合格コースをお勧めします。

 
基礎から学べるので、何から何まで初めてだという人にも安心です。

 
最初に入門・基礎学習の段階でビデオや音声、Webテキストで基本講座をインプットし、通勤問題集を解くことでアウトプットに慣れていきます。

 
基本講座では試験の出題の6割を占める民法・行政法に重点を置き、頻出単元を中心に構成しています。

 
通勤問題集では一問一答方式を採用しているため、短時間で効率的に基本講座のおさらいが出来る仕組みです。

 
次のステップの過去問対策では、過去問解法講座でスムーズかつ効率的な解き方のインプットをしてから、セレクト過去問集でアウトプットの練習をします。

 
その次の記述対策ではキーワードの引き出し方や制限文字数内でのまとめ方といったテクニックを学んでから実際に問題を解いてアウトプットの仕方を繰り返し身に付けます。

 
最後に合格のための論点200でまとめて実際の行政書士試験へ最終準備を固めるといった形式になります。

 
合格のための論点200は既習者には学習の指針となりますし、スタディングで初めて行政書士試験を志す場合には、総合的な復習として知識の穴を埋める利用の仕方ができます。

 
なお、音声講座並びにビデオ講座は音声速度を標準、1.5倍速、2倍速と選べるため、1度聞いた講義を復習するときには早めの音声で再生することで時間の短縮が可能です。

 

スタディングの行政書士は4コースラインナップ

スタディングで行政書士試験合格を目指すには4つのコースがあります。

 

行政書士合格コース

基礎からしっかりと学び、合格までの最短距離を目指すコースで、使用できる教材の過多により3つのバリエーションがあります。

 
行政書士合格基本セット(税込み39,800円、月々1,928円~)は基本講座と通勤問題集のセットですので、過去問や記述対策の講座及び問題集は含まれていません。

 
正直、これだけだと行政書士合格を目指すのは少々厳しいので、基本セットに過去問解法講座とセレクト過去問集、記述式解法講座と記述式対策問題集がプラスされたセット(税込み44,800円、月々2,170円~)が最も受講者の人気が高いセットになっています。

 
さらに万全を期すならば合格のための論点200がプラスされたセット(税込み54,800円、月々2,655円~)が望ましいでしょう。

 

【再受験割引】行政書士合格コース 過去問講座・記述式講座・論点200付きセット

こちらは行政書士試験再受験者限定のセットで、内容は先項のものと変わりありません。

 
本来ならば税込み54,800円のコースを49,800円で受講できますが、過去に受験した行政書士試験の受験番号の提示が必須です。

 

【2018年度更新版】行政書士合格コース 過去問講座・記述式講座・論点200付きセット

2017年度の「行政書士合格コース 過去問講座・記述式講座付きセット」を購入した受講者専用の販売セットです。

 
法律は毎年細かく改正されるため、教材もそれに合わせて少しずつ改定する必要があるのです。

 
支払いは一括のみで税込17,800円と、かなり価格が抑えられています。

 

行政書士 合格のための論点200[2018年度試験対応]

合格のための論点200単独での販売コースです。

 
従って、独学で基礎を抑えている人、大学の法学部や専門学校で学んだ人が最後の仕上げに利用するのに適しています。

 
そのため、これから勉強を始めようという人が、いきなりこちらのセットを購入するのはやめたほうがよいでしょう。

 
価格は税込み19,800円、月々1,784円~となっています。

 

司法書士コースなど他にもたくさん用意されています

スタンディングの行政書士資格コースを紹介してきましたが、スタディングにはまだまだ魅力的なコースがたくさんあります。

 
例えば証券外務員資格ですが、証券会社や金融機関で働く際に、有価証券の売買を含む証券業務を行う場合には必携です。

 
スタディングには証券外務員資格1種・2種の講座が設定されているため、未経験でも金融業界に飛び込みたい人への後押しになるでしょう。

 
また、文系最難関の国家資格といえば司法試験ですが、現在ではロースクール(法科大学院)を卒業して試験に合格する他、予備試験を経て司法試験に挑むことも認められています。

 
しかし、ただでさえ間口が狭い司法試験の中でも予備試験での合格は相当な狭き門です。

 
ですから、大半の受験者はロースクールで2~3年勉強してから司法試験を受験しますが、社会人にはその時間と費用が中々捻出できません。

 
膨大な知識を必要とされる司法試験であっても、隙間時間を活用することで合格できるコースをスタンディングでは提供しています。

 
司法試験に合格すれば裁判官、検察官、弁護士のみならず、企業の法務部といった部署での戦力になりますから貴重な人材とみなされるでしょう。

 
転職や再就職を考えた時に、よりよい企業・職場環境で働くには資格があると有利に働くのはご存知の通りです。

 
他にも宅建士や税理士、中小企業診断士などの講座が揃っていますので、ぜひ公式HPをチェックしてみてください。

 
どの講座も、無料講座から試してみることが出来ます。
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※講座内容、費用などは予告なく変更になる場合がありますので必ず公式サイトで最新の情報をご確認ください。

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